人工衛星プロジェクト GCOMをご紹介します。
2011年8月25日
「環境観測衛星シンポジウム- 暮らしを支える宇宙の目-」開催のお知らせ
「環境観測衛星シンポジウム- 暮らしを支える宇宙の目-」開催のお知らせ
(独)宇宙航空研究開発機構(JAXA)は、暮らしを支える分野での環境観測衛星の活躍に関する話題を中心に、人工衛星の国民生活への貢献について理解を深めていただくことを目的として公開シンポジウムを開催します。
本シンポジウムでは、環境観測衛星の果たす役割や農業・水産・災害・気象・健康など私たちの生活に身近なところで役立つ衛星利用の事例についてご紹介します。
人工衛星利用に関心をお持ちの一般の方々、人工衛星の利用者、研究者まで多くの来場者に講演やパネルディスカッションを通じて環境観測衛星利用の意義と将来への期待について理解を深めていただきます。
■環境観測衛星 地球環境監視への貢献
http://www.satnavi.jaxa.jp/expectation/environment/index.html
今年度、種子島宇宙センターより打ち上げを予定しているGCOM-W1(第一期水循環変動観測衛星)の愛称募集キャンペーン(7月1日〜8月31日)にたくさんのご応募をいただきましたが、いよいよ本シンポジウム会場でGCOM-W1の愛称を発表いたします。
1.日時:平成2011年9月21日(水) 15:00〜19:00
2.場所:大手町サンケイプラザ(千代田区大手町1−7−2)
3.後援(予定):宇宙開発戦略本部(予定)、文部科学省(予定)、農林水産省、気象庁
4.プログラム概要
5.お申込み方法
下記ホームページより、お申し込みください。(参加無料)
(URL:http://www.prime-pco.com/gcom2011/)
(定員数を超えるお申込みについてはお断りさせて頂く場合もありますので、ご了承ください。)
本件問合せ先:シンポジウム事務局 e-mail : sobue.shinichi@jaxa.jp
宇宙利用ミッション本部 祖父江 tel:050-3362-5782
本シンポジウムでは、環境観測衛星の果たす役割や農業・水産・災害・気象・健康など私たちの生活に身近なところで役立つ衛星利用の事例についてご紹介します。
人工衛星利用に関心をお持ちの一般の方々、人工衛星の利用者、研究者まで多くの来場者に講演やパネルディスカッションを通じて環境観測衛星利用の意義と将来への期待について理解を深めていただきます。
■環境観測衛星 地球環境監視への貢献
http://www.satnavi.jaxa.jp/expectation/environment/index.html
GCOM-W1の愛称発表!!
今年度、種子島宇宙センターより打ち上げを予定しているGCOM-W1(第一期水循環変動観測衛星)の愛称募集キャンペーン(7月1日〜8月31日)にたくさんのご応募をいただきましたが、いよいよ本シンポジウム会場でGCOM-W1の愛称を発表いたします。
1.日時:平成2011年9月21日(水) 15:00〜19:00
2.場所:大手町サンケイプラザ(千代田区大手町1−7−2)
3.後援(予定):宇宙開発戦略本部(予定)、文部科学省(予定)、農林水産省、気象庁
4.プログラム概要
5.お申込み方法
下記ホームページより、お申し込みください。(参加無料)
(URL:http://www.prime-pco.com/gcom2011/)
(定員数を超えるお申込みについてはお断りさせて頂く場合もありますので、ご了承ください。)
本件問合せ先:シンポジウム事務局 e-mail : sobue.shinichi@jaxa.jp
宇宙利用ミッション本部 祖父江 tel:050-3362-5782



