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用語集

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国際協力プロジェクト

EOS-PM1 (Aqua)

NASAと協力。NASAのEOS-PM1 (Aqua)衛星にJAXA (旧NASDA) はAMSR-E (改良型高性能マイクロ波放射計) を搭載した。2002年5月4日打ち上げ。

宇宙実験協力 / 第一次微小重力科学実験室計画

NASAと協力。FMPT、IML-2で開発した大型灼熱炉を改修してスペースシャトルに搭載し、材料系微小重力実験を行う。1997年4月および7月に実施。

地球観測センサ搭載協力

NASAと協力。地球観測衛星「ADEOS」に、NASAの錯乱計及びオゾン全量分光計を搭載した。環境観測技術衛星 (ADEOS-II) に、NASAの海上風観測装置を搭載した。
 1996年 「ADEOS」打ち上げ
 2002年 「ADEOS-II」打ち上げ

熱帯降雨観測計画協力

TRMM計画は日米共同プロジェクトで、JAXA (旧NASDA) は、降雨レーダの開発とH-IIロケットによる打ち上げを担当し、NASAは衛星バスと降雨レーダ以外の4つのセンサの開発および衛星の運用を担当する。
1997年より実施。

地球観測データの直接受信協力 (Landsat)

JAXA (旧NASDA) が地球観測センターにおいて、NOAALandsatのデータを受信し、処理等を行っている。1979年より実施

地球観測データの直接受信協力 (JERS-1)

NASAが、アラスカとハワイの地上局を使って、JERS-1のデータを受信し、そのデータを処理、記録、利用している。1992年より実施。

地球観測データの相互受信協力

JERS-1ESAの地球観測衛星「ERS」のデータを相互に受信する。1991年より実施。

地球観測センサ搭載協力

ADEOS及びADEOS-IICNESPOLDER他を搭載する。

微小重力実験協力

小型ロケットを使用した微小重力実験についてドイツ航空宇宙センター (DLR) と共同して解析を実施する。1993年より実施。

地球観測包括協力

1997年より、イギリス国立宇宙センター (BNSC) と地球観測分野で包括的な協力を実施する。

国際宇宙ステーション

宇宙環境を利用した様々な実験や観測を行うための有人施設。地上から約450km離れた軌道上に浮かび、約90分で地球を一周する。

日本実験棟「きぼう」

国際宇宙ステーションにおける日本の実験棟。JEM。

本文ここまで。
画像:ロケットの情報を掲載 ロケットナビゲーター
画像:宇宙から見た地球を紹介 地球観測研究センター
画像:衛星利用の情報を発信 衛星利用推進サイト
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