ホーム > 人工衛星プロジェクト > きずな(WINDS)
人工衛星プロジェクト きずな(WINDS)をご紹介します。
概要
きずな(WINDS)は、誰もが平等に高速通信サービスを受けることができる社会を実現するため、最大1.2Gbps(ADSL 8Mbpsサービスだと150回線分!)の超高速でデータ通信を行なうことができる超高速インターネット衛星です。
地域による情報格差の解消、遠隔医療をはじめとした医療分野、教育分野、災害速報など、様々な分野での活用が期待されています。
ミッション |
技術と開発スケジュール |
|
|
今後ますます重要になってくるインターネット通信をよりよいものにするために、大容量・超高速の通信サービスを多くの人々に提供することがきずな(WINDS)の目的です。 人工衛星きずな(WINDS)に関するミッションの詳細はこちらから |
データ通信を行う人工衛星は世界にもいくつか例がありますが、最大1.2Gbpsという超高速通信が可能なのはきずな(WINDS)が世界初!大掛かりな地上局を必要とせず、宇宙から通信を行うため災害にも強いきずな(WINDS)の超高速通信は、さまざまな分野での有効利用が期待されています。 人工衛星きずな(WINDS)に関する技術や開発スケジュールの詳細はこちらから 人工衛星きずな(WINDS)のプロジェクトの目的はこちらから |
![]()
- 2009年07月15日
- 2009年06月12日
- 2009年04月22日




